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フィッシング・釣
フィッシング

Fresh 新鮮組

[標準小売価格]
税込 1セット6個入945円
合計金額9,000円以上は送料無料
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*価格はすべて税込表示です。
[新鮮組サンプル]
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サンプルのお申し込みは、お一人様1個、1回限りです。

[原材料名]
キチン キトサン 純粋水
[内容量]
10ml×6個 (サンプルの場合10ml×1個)
天然のキチン&キトサンのみを使用した環境に優しい商品です。

最初はサンプルでお試しください。!

新鮮組 サンプル画像

サンプルのお申し込みは、お一人様1個、1回限りです。

釣った魚&釣りえさの鮮度保持に!

特徴
天然素材のキチン&キトサンのみを使用した環境にやさしい商品です。
無味無臭で魚の表面をコーティングして、魚本来の色を保ち、色あせ、身やせを防止します。
釣りえさは、色鮮やかになり鮮度を保持します。
使用方法 釣り魚の場合
クーラーボックスに氷、水または海水を入れる。その中に新鮮組1個を入れ、均等に混ぜて釣った魚を入れてください。(目安 20リットルのクーラーボックスに新鮮組1個[10cc])
使用方法 釣りえさの場合
沖アミ、アサリのむきみ等に新鮮組を少量を加え混ぜて使用ください。
使用上の注意
直射日光を避け、常温&冷暗所に保存してください。
添加物(防腐剤)は一切使用して入りませんので、開栓後は早めにご使用ください。
釣りえさに使用した場合、釣果を保障するものではありません。

新鮮組の鮮度保持効果(マスの場合)

1日目
川からあげてマスをクラーボックスに氷といっしょのところに新鮮組10cc入れました。
クラーボックスに新鮮組を投入
2時間後,クラーボックスから出した状態
マス保存1日目
上が新鮮組を使用  エラの血色も綺麗に続いている。
下が新鮮組を未使用 エラが白くなり始めている。目の色が変わり始めている
1週間後(4℃で保存)
マス1週間後
上が新鮮組を使用 内臓も綺麗で腐臭なし。 エラの血色もまだあり。
下が新鮮組を未使用 内臓も腐り始めていて、腐臭あり。エラは白くなり血色なし。

新鮮組 鮎の鮮度保持効果(鮎の検体は、箱根の早川)

1日目
川からあげて鮎をクラーボックスに氷といっしょのところに新鮮組10cc入れました。
クーラーボックスの鮎に新鮮組クーラーボックスに入れる鮎
2時間後,クラーボックスから出した状態
一日目のあゆ
上が新鮮組を使用  釣ったままの色つやを保っている。
下が新鮮組を未使用 すでに艶が無くなって、目の色も変わってきている。
1日後(4℃で保存)
1日目の鮎
上が新鮮組を使用 目の色も綺麗で艶もよく、身やせしてない。
下が新鮮組を未使用 身やせが始まっている。目の色の艶もなし。
12日後(4℃で保存)
12日目の鮎
新鮮組を使用 色も綺麗で、艶もまだあり、腐臭なし

新鮮組の使用したときの体験談

NEW 新鮮組の体験談 (東京都 平川さん)
 釣ったマイカの水を吐かせ、生きたまま冷凍用チャック付き袋にマイカを(五杯)入れ、新鮮組を1cc〔キャップ2杯〕入れて、チャックし、よく混ぜて氷の入ったクーラーボックスにビニールのまま入れて持ち帰りました。
 違いを見るためにもう一方のビニール袋には新鮮組を入れずに同じように持ち帰りました。
 夜の食卓に刺身にして出す。
 新鮮組を使ってないほうは、既に皮が白くなりつつあり、死後硬直によるこりこり感はあるが・・・と言う感じ。
 新鮮組を使用したマイカのほうは、色も鮮やかで発光していた。生きたマイカを船上で刺身にしたごとく、透明感もありやわらかく、血の模様が透けて見えるくらいで、歯ごたえも未使用の物と明らかに違っていた。
 翌日の夕方〔冷蔵庫に保管してあった〕新鮮組を入れたものを友人二人に送った。送った人からの感想です。
NEW 新鮮組体験談 (平川さんの友人 正岡さん)
 既に釣ってから2日以上経っていながら、料理の時も白くなっておらず、未だ茶色で部分的に発光しており、大変やわらかく透明度もあり美味しかった。
NEW 新鮮組体験談 (平川さんの友人 浅田さん)
 調理の時、妻が流しに出したら、イカの足が流しのステンレスにくっつき剥がすのに苦労したと聞き、こんなにも鮮度が良いものかとビックリした。
  血の色が透けて見えるくらいで・・義歯なのでイカを食べるのには苦労するが・・味もよく、釣りたてを刺身にしたようなやわらかさがあり大変美味しかった。
  こんな事は初めてだったので新鮮組の効果に驚いた。
NEW 上記三つの体験談を聞いた、釣り吉・日本料理板前さんの感想

 お店に出すイカは、市場より生きたイカを持ち帰り、生きている内に調理下ごしらえをして、ラップに包みー20度に瞬間冷凍して使っている。それで透明度が残るイカを出している。(ただし長く冷凍すると身やせする)死んだ状態では水を吸い白くなるのが普通。

  二日以上経っても発光し透明度があり、足の吸盤が流しにくっつくのは未だ細胞が生きているかも・・今まででは考えられない。この新鮮組の効果はおもしろい・・是非試してみたいです。

新撰組の体験談 その1 (東京都 岡本さん)
 付エサは凍結されてる状態で販売されているので、買ったらある程度解凍するまで待ちました。
 解凍したら、新撰組を二滴ほどエサ箱に入れます。
 箱を斜めにしながら回して液(新撰組)が均一に全体にしみわたるようにしました。【液(新撰組)が少ない時は、もう一滴追加します。】
 「気温の高い日」或いは「長い時間が経過した後」でも身が締まり、目玉のはっきりとした新鮮な状態の付エサを使うことができました。
 私の経験上、気温が高い日や長時間が経過した後のエサは、身が柔らかくなってしまう為、コマセを出すために竿を大きく振ると付エサが針から外れていることが度々ありました。しかし、新鮮組を使うようになってからはそういう心配がなくなり大きく竿を振ることができます。
 また、コマセの中にも新鮮組を四-五滴入れてよく混ぜて使うと、付エサ同様に長時間新鮮なコマセを使うことが出来ました。
 私はこのようにコマセにも新鮮組を使用して、昨年は二回の釣行で一二匹のワラサを釣ることが出来ました。
 これからも釣りに行く時は、新鮮組を使用したいと思います。
新撰組の体験談 その2 (東京都 馬場さん)
クーラーボックスのなかの氷水に新鮮組を1個入れ、釣った鮎を保存した。氷を足して三日経っても色鮮やかで腹もしっかりしていて驚きました。
新撰組の体験談 その3 (東京都 山田さん)
大型のやまめを釣り、新鮮組をスプレーし、和紙で包み、剥製用に冷凍し、持ち帰った。身もやせた感じがなく、色も鮮やかでした。
新撰組の体験談 その4 (東京都 鈴木さん)
新鮮組を使うことにより、色の変わりやすいワカシ、サバの色がきれいなままでした。
新撰組の体験談 その5 (東京都 T.Kさん)
鮎の釣りに新鮮組を使用した時に、夕方に料理すると腹も堅く身崩も無くしっかりしていて、色も鮮やかさが釣った時と同じで味もかわらずおいしくいただけて、大変驚きました。
ハゼ釣りも季節になると和竿をもって、船釣りや陸釣り等で新鮮組を使用してます。40-50尾位になるとクーラーに氷水と新鮮組2個(10cc)入れて鮮度を保つようにしてます。ハゼはその日に料理をせずに、1日氷漬けにして冷蔵庫に入れてます。次の日に料理すると味も良くなると料理屋のオヤジさんが言ってました。天ぷらや唐揚げ、網焼きにカンロ煮にしてますが、ハゼの腹の崩れもなく鮮度も良かったです。
これからも、釣行する場合の必需品になるでしょう。
新撰組の体験談 その6 (神奈川県 T.A)
新鮮組を魚にかけたら本当に色が変色しなくてすごかったです。