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ペット用品
ペット用品

キチンクリーム

[標準小売価格]
1本 3、500円(税込3,785円)
[ インターネット価格 ]
1本 3,100円(税込3,348円)
3本 9,260円(税込10,000円)
合計金額9,000円以上は送料無料
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[原材料名]
キチン、キトサン、甘草、他
[内容量]
25g
キチンは、カニやエビのからに含まれる天然バイオ素材で、免疫力を高め炎症やかゆみを抑え、細胞を活性化させ回復を早める働きと毛並みを整え保護する作用があります。

キチンクリームサンプル
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キチンクリーム ニュース
  • NHKおはよう日本「まちかど情報室」で全国に紹介されました!![2004年5月18日(火)]

NHKおはよう日本「まちかど情報室」で全国に紹介されました!!
[2004年5月18日(火)]

活用広がる カニ・エビの「殻」
  • 今回キチンやキトサンの安全性と皮膚の回復効果が注目され、NHKの朝のニュース番組「おはよう日本」の中で「キチンクリーム」が紹介されました。
  • キチンは毒性が小さいのと皮膚細胞再生能力の高さが注目され、古くから粉末キチンが火傷や切り傷の治療に使われていました。キチンは簡単には溶けない性質があるなか、弊社では水分率95%のゲルを作る事に成功。それが今回注目され全国に紹介されました!!
【番組の内容】
カニやエビの殻はそのほとんどが廃棄物として処理されていますが、殻に含まれるキチンや、キチンを加工してできるキトサンなどの物質がさまざまな機能を持つため、多くの製品に利用されています。新しい殻の活用事例と最新の研究を紹介しました。紹介内容は以下のとおりです。
  • ペット用の皮膚治療クリーム
  • シックハウスの原因となる有害物質を吸着する塗料
  • キチンから作られる物質が持つ、細胞の老化を抑える働きを研究。
ペット用皮膚治療クリーム(「キチンクリーム」の紹介)
キチンクリームの作用の図解
  • カニやエビの殻を粉末にして作るキチンは、水に溶けずクリームにはなりませんでしたが、特殊な方法が開発されて加工出来るようになりました。。

キチンクリームとは?

ペットの皮膚を守るケアクリームです!
  • 強力な除菌、殺菌作用があります。
  • 肌荒れを防止します。(皮膚炎、湿疹、できものなど)
  • ノミや虫さされの炎症を防止します。
  • キズの痛みをやわらげ、回復を早めます。
キチンクリームの作用
キチンクリームの作用の図解
キチンクリームの臨床例(喧嘩で傷を負った猫)初回来院時イオン水で洗浄キチンクリームのみ塗布
キチンクリームの臨床例その1
キチンクリームの臨床例(なめ壊し傷の犬)
なめこわし傷臨床実験
人もペットも安心です!
  • キチン・キトサンや甘草など天然の素材だけを使用し、動物だけでなく人にも環境にもやさしい商品です。ペットがクリームをなめても少しも心配ありません。
  • キチンとキトサンの理想的な配合でキズあとを正常な状態にもどします。
  • キチンと甘草の働きで炎症やかゆみをおさえます。
  • キトサン粒子を通常の 10 分の 1 以下に細かくすることで、キズにつけても刺激がほとんどなく、ペットの肌にやさしい商品です。

ご使用方法

  • キズや皮膚炎の場合は適量を手に取り、薄くのばして直接塗りこんでください。
  • 毛並みを整える場合、通常量(2g程度)を 100cc の水に溶かし、スプレー容器に入れて直接皮膚や体毛にスプレーし、ブラッシングします。 ペットの状態に応じて適宜ご使用ください。

ご使用状況 [動物病院での使用状況(ヒヤリングの抜粋)]

キズの治療に使用
  • 雑種の犬の褥創治療に使用。皮膚が再生し、改善がみられた。
  • 中型の柴犬のなめ壊しキズ(8センチ)の治療で当初カイトパックと併用、大きさが4センチになった時点から単独で使用しほぼ完治した。(3日に1回イオン水で消毒後、キチンクリームを塗布。)
  • 犬の腹部手術の仕上げに使用。肉芽と皮膚の再生バランスがいいので調整の必要もなく、仕上がり状態がいい。
  • 犬のただれの治療に使用、改善された。(イソジンで消毒し、クリームを塗布。)
  • やけどの治療に使用。痛みが治まり使い勝手がいい。
  • 猫の指の潰瘍治療に使用。改善がみられた。
  • 猫の前足のケンカキズ(全周炎症、一部潰瘍)の治療に使用。ほぼ2週間で治癒した。
  • 猫の骨折治療のギブスによる潰瘍の治療に使用。欠陥していた下肢の肉芽が再生してきた。
  • ウサギの耳の付け根部分の潰瘍治療に使用。改善がみられた。
皮膚炎の治療に使用
  • ブツブツができカサツキになった犬の皮膚炎の治療に使用。保湿性があり、改善効果が見られた。抗生剤を使用するケースと使い分けている。
  • アトピーで長引いた犬(コーギー)のかゆみが止まった。
  • ウエストテリアのアレルギーの治療に使用。効果はもう少し時間かけてみたい。

寄せられる質問と回答

使用頻度はどれくらいがいいか?
  • 一日一回程度、ペットの状況に応じてご使用ください。キズが回復してきたときは二日〜三日おきでも大丈夫です。
  • かゆみの場合、乾燥しない程度に何度か塗っていただいても大丈夫です。
手入れなどの使用方法は?
  • キズなどの場合は、クリームのままで患部に直接塗布して下さい。刺激はほとんどありません。
  • 皮膚や体毛の手入れの場合、50〜100倍程度に水で溶かしてご使用下さい。スプレー容器を使用すると、より効果的です。
他の薬と併用しても大丈夫ですか?
  • キチン・キトサンはイオン結合やキレート作用で、体に有害な物質を体外に排出しますが、使用して害になることはまったくありません。
  • 抗生剤と併用も大丈夫です。
舐めてしまってもまったく心配ないのか?
  • はい、まったく心配要りません。むしろ、体に有用な成分を取り入れたと思っていただいても結構です。体内吸収され、細胞の活性化に役立ちます。